VSドラゴンパラゴン

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久々に武勇のGドラにスパーしてもらおうと徒歩で向かっていましたところ、ドラゴンパラゴンを発見。
元々金閣下想定のスパーでしたので、こいつに勝てなければ金閣下も無理だろう!と思って脊髄反射で突撃。

普通のドラゴンもいたので引き離してから名誉を取って・・・と思っていましたが、走っても走ってもまったく振り切れず。
ここまで足速かったっけ?と思いながら必死に逃げて


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いつものごとく死亡。

とはいえここはGドラ相手で慣れた地域。
ヒーラー小屋でさくっと蘇生してもらい回収。
そしてノーマルドラゴンを引き離すために橋まで走りますが、パラゴンが全然振り切れない。
足が止まるときはブレスの時ですがその場合50点確定で全然嬉しくない。


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そして走ることしばし。
走っても逃げられないなら移動にリソース割かず戦闘操作にだけ集中すればいいんじゃね?という半ば自棄の結論に至りました。
というわけで覚悟を決めて足を止めての殴りあい・宇宙に持ち込みます。


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やばくなって回復すべく離れるときはパラライジングブロウで固めてから離脱。
地味ですがこのSPMなんだかんだで頼れます。

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というわけで足を止めてひたすら殴るのみ。
操作の優先順位は
包帯&コンフィデンス>白青POTが切れてたら使用>フィストオブフューリー>ライトニングストライク
と行います。
実は軽い気持ち出来てたのでオレンジの葉っぱや回復POTなどは持ってきてませんでした。
しかし少しずつですが削れて行くためこれならいける!


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6割削ったところで死亡


すぐに武勇アンクで蘇生しますが、戻ってくるまでに3割回復してるというパラゴンの回復力である。
とはいえ失うものは無いので続行。


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ドラゴンパラゴン発見から18分ほど経過。
ついにHPバーが真っ赤に染まります。
普通なら逃げないようにHPバーを連打する必要があるのですがパラゴンは逃げないので気楽です。
そしてここまで来たのならばあとはひたすら気長に殴るだけ。
相手のマナと根気が尽きるまで殴り倒すのみです。

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・・・そして撃破!


この画面でもフィストオブフューリーの「あなたは怒りの拳を解放した!」という表示が出ていますが、この格闘マスタリー非常に助かっています。
今まではライトニングストライクのみだったのが追加ダメージを確保できましたから。
というわけで金閣下リベンジへの道筋が開けました。
パラゴン相手は逃げずにど付き合う!これならいける!


・・・。
ということは金閣下相手に一歩も引かず殴りあう必要があるのか?
出来るのだろうかそれ?
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2016-09-01(Thu)
 

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